公開された動画では厚さ10センチ以上にもなる氷を、近くの漁師さんたちが切っている光景が映っています。
その下の極寒の中の冷たい水で育ったアサリをとるために行われたもの。
北海道ならではのほかでは考えられないアサリ漁の方法に各地から驚きの声が上がっています。
出典:北海道ニュースHUB
本州の西側、南寄りに住む自分にとってはアサリ漁の最盛期といえば、春でポカポカ陽気の中でどろんこになって遊びながら捕るイメージがあったが、なんとここ根室市のトーサムポロ沼のアサリ漁は氷の下の水のなか。
冷たい水で育っているため、身がしまっているそうです。
一度食べてみたいです!