出典: 宮崎日日新聞
宮崎で毎年出荷される地元のブランドうなぎ新仔ウナギが先月の20日ごろから出荷がはじまった。
この新仔ウナギは柔らかい身が特徴で本州地域でも、食材にこだわる料亭や名店で親しまれている養殖うなぎのひとつ。
県内で採れたシラスウナギを半年~11ケ月の短期間で養殖されている。
昨年、価格が高騰したうえに、今年はシラスウナギの水揚げ量が過去最低を記録するほど落ち込んだが、海外からのシラスウナギの仕入れで不足分を補った。
価格は昨年高騰した額よりは、通常並みに落ち着くことが見込まれている。
PS、余談だがいけすからうなぎをすくい上げるえんじ色のシャツを着たおじさん。
「サッカー日本代表の長友のお父さんです!」
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って言われても信じちゃうレベルで似てると思いませんか(笑)