2023-03-06 / 最終更新日時 : 2023-03-05 Il Pescaria 釣りトレンド 世帯年収1000万円以上の人が楽しんでいるスポーツの第3位に「釣り」 アウトドア情報サイト「TAKIBI」を運営する株式会社フォーイットがキャンプをする人はどんなスポーツをしているのかという調査を行ったところ3位に「釣り」がランクイン。 世帯年収を照らしあわせて見ると、世帯年収1000万円 […]
2023-03-05 / 最終更新日時 : 2023-03-05 Il Pescaria ニュース ルアーにもなるキーホルダー!高校生らが地元特産品をモチーフに考案200個制作 兵庫県加東市の特産品であるこいのぼり播州鯉や アユ釣りの名所になっている加古川中流域の闘竜灘のアユを象って地元の社(やしろ)高校の学生らがルアーとしても使えるキーホルダーを作成しました。 おおよそ1年前の市のタウンミーテ […]
2023-03-04 / 最終更新日時 : 2024-02-13 Il Pescaria ニュース 江の島で「藻場」を再生へ取り組むフィッシャーマンズプロジェクト!激減したカタクチイワシ復活目指す 江の島の海で漁業と釣り船を営むあるひとりの男性主導のもと藻場の再生のための活動が行われています。 10年程前にあることに気が付き一念発起した。 「ちょっとでも残して若い世代に繋げられればいいなと。まずは出来ることをやって […]
2023-03-03 / 最終更新日時 : 2023-03-02 Il Pescaria 釣りトレンド 東北や北陸で続々と渓流釣り解禁!春の陽気を感じ渓流の女王ヤマメ釣り楽しむ太公望 東北の岩手県の火の土川や北陸の石川県金沢市の犀川などで3月に入り続々と渓流釣りが解禁されました。 みなさんが狙うは渓流の女王と呼ばれる「ヤマメ」を中心にしイワナなど。 訪れた人の中には「お祭りみたいなもので、釣りをすると […]
2023-03-02 / 最終更新日時 : 2023-03-02 Il Pescaria 釣りトレンド 3月1日山形県で待ちに待った春を告げる魚「サクラマス」釣りが解禁!初日の釣果は? 山形県の最上川水系と赤川でサクラマス釣りが解禁しました。 この日を待ちわびていた県内外から駆け付けた釣り人たちは午前6時ごろから釣り始めていた人もいました。 早朝から思いのままにルアーをセレクトしキャストを繰り返していた […]
2023-02-28 / 最終更新日時 : 2023-02-28 Il Pescaria 釣りトレンド 釣りたてヤリイカを船上で刺身にした前澤氏のSNSに「新鮮なイカてこんな透明なの?」反響続出 ZOZOの創業者として一躍有名人になった前澤友作さんがヤリイカ釣りの遊漁船で釣りにいったとき船上で釣りたてのヤリイカを刺身で食べた様子をTwitterに投稿し反響を呼んでいます。 船上で刺身に切る写真には「新鮮なイカって […]
2023-02-27 / 最終更新日時 : 2023-02-27 Atleta 釣りトレンド にいがたフィッシングショーが3年ぶり開催!…がなぜか重い雰囲気の新潟の釣り事情 新潟でこの25、26の土日ににいがたフィッシングショーが開催されました。 新型コロナウイルスの影響で自粛され実に3年ぶりの開催。 今月初旬までに終わった横浜釣りフェスと大阪に続く3つ目。 3月中に立て続けに行われるキープ […]
2023-02-26 / 最終更新日時 : 2024-09-23 alla moda 釣りアパレル 釣りを知り尽くしたアパレル「TONEDTROUT」とSnowPeakのコラボ裏話がおもしろい 利根水系をテーマとしたフィッシングアパレルブランドTONEDTROUT(トーンドトラウト)が 高級なアウトドアアイテムを扱う和製アパレルブランドとして名高いSnowPeak(スノーピーク)のコラボしたアイテムの2023年 […]
2023-02-23 / 最終更新日時 : 2024-02-13 Atleta 釣りトレンド 瀬戸内海にホホジロザメ!?突然ヤツが…各地で被害が増えた原因 昨年2022年の5月に瀬戸内海の島である山口県の周防大島の漁師がホホジロザメを捕獲されたのは記憶に新しい。 こんな内陸部の海にも巨大なサメが居るのかと 釣り人やマリンスポーツの愛好家らを震えさせてから各地(とくに西から南 […]
2023-02-22 / 最終更新日時 : 2024-02-13 Il Pescaria 釣りトレンド 鹿児島県は一本釣りカツオ2022年漁獲量全国1位だが、実は生鮮魚介を食べない県全国3位 これから旬を迎えるカツオの1本釣り。 この頃に発表される前年度の実績評価で鹿児島県が初の全国1位の漁獲量を獲得しました。 これだけ獲れても県内で消費されるのは1割に満たないとのこと。 それには鹿児島県民は元々生鮮魚介を消 […]